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教育目的
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看護師もしくは助産師として必要な知識及び技術を教授し、独立行政法人国立病院機構及び、社会に貢献し得る有能な人材を育成することを目的とする。
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学校の沿革
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昭和22年 9月 1日 国立仙台病院附属高等看護学院として創立 昭和51年 4月 1日 学校教育法82条の第2項に規定する専修学校(専門課程)となる 昭和52年 4月 1日 助産婦科(定員35名)が新設され、国立仙台病院附属看護助産学校に名称変更 平成 8年 4月 1日 国立療養所西多賀病院附属看護学校と統合し、国立仙台病院附属仙台看護助産学校と名称変更看護婦3年課程入学定員100名総定員300名、助産婦課程35名、総定員335名の大型校になる。校舎・寄宿舎新築移転 平成 9年 2月 体育館完成 平成16年 4月 独立行政法人化に伴い独立行政法人国立病院機構仙台医療センター附属仙台看護助産学校に名称変更 平成17年 4月 看護学科入学定員80名に変更
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卒業後の資格
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1) 助産師の国家試験受験資格が得られます。 2) 受胎調節実地指導員講習終了の認定が得られます。
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卒業後の進路
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当院を始め国立病院機構施設、北海道・東北・関東・中部と広い地域の官公立病院に就職しています。
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